Welcome to my Blog !!
● 自己紹介
● 日記の分類−目次−


● 最近の日記
● 過去の日記【月別】
● 最近のコメント
● 最近のトラックバック
●リンク
Ranking
にほんブログ村 格闘技ブログ 空手へ
にほんブログ村 映画ブログ 日本映画(邦画)へ
にほんブログ村 音楽ブログ バンド活動へ
● 携帯用CODE
qrcode
● その他
Welcome to my Blog !!
[デンデケ/第18話]リンゴ・スターへの道(前編)
ビートルズのコピーバンドでジョン、ポール、ジョージの3人をやる人は、
楽器や演奏のスタイル、音づくりにこだわっている人が多いと思います。
しかし、リンゴとなると非常に少ないです。

色々なコピーバンドを見て来ましたが、
リンゴ独特の奏法(シンバル、スネア、バスドラの使い方)
をやっている人がほとんど見られません。
叩くフレーズや手順まで変えている人が多いことに気づきました。
初級〜中級者でまだ基礎が出来てない、演奏が不安定になるから、
あえてやらないというのなら理解できます。
上級者でも、数えるくらいしかいないのです。

これから書くのは、ちょうどb.stail時代のお話です。

僕はビートルズが好きで、リンゴ・スターが大好き。
しかし、どのライブを見に行っても
フロントの3人が完コピで決まってるのに、
ドラムだけが違う。

コピーバンドでリンゴパートをやっている者として、
リンゴ・スターにこだわり、再現に挑戦しているドラマーがいないことが、
とても寂しく感じました。

そんなときに、まめどら師匠がある人物の名前を言いました。
あんちゃん・☆
僕が挫けそうなときに、友人がある人物の名前を。
あんちゃん・☆
そして、また別の人も。
あんちゃん・☆

みんなが揃って口に出す名前「あんちゃん・☆」。
「ひいくん、それはあんちゃん・☆だ」
「リンゴをやるなら、あんちゃん・☆を見ておくべきだ」
「あんちゃん・☆は凄いよ。日本一のリンゴだ」

いったい、どんな人だろう?

あんちゃん・☆に会ってみたい。


「ひいくんデンデケデケデケ」00:00comments(0)trackbacks(0)
bot
コメント
コメントする







※適当に改行入れてくださいませ(特に半角文字使用の場合)





bot
この記事のトラックバックURL
http://hiikun-starr.jugem.jp/trackback/27
トラックバック


bot